WEBデザインのパソコンスクールのディーシーエス名古屋校は生徒2人へのライブ授業

時間の切り取りを楽しみませんか?

トップイメージ写真撮影は、時間を切り取り、記憶ではなく写真という静止画に残すことです。切り取る時間をキレイに、目に見えた実物そのままを残したくないですか?
この見えるままに写真に残すということがとても大切なキーワードです。
大切な写真を現実そのままに撮影するためには、カメラの基礎が必要になります。
われわれの一眼レフカメラコースは、本物のプロカメラマンがカメラの構造から光の活かし方までカメラのすべてを教えるコースです。
そして、WEBに関わってくる方には、写真は切っても切れない重要な営業材料にもなります。
1枚の写真が実現する「売れるホームページ」「魅せるデザイン」を学んで下さい。

授業内容

カメラの構造、光の使い方、構図とすべてを、商品撮影や建築写真を実際にプロカメラマンとして活動している私が教えます。
オート機能の写真とは、一味違う、あなた色の写真を撮影して下さい。

全10回(全20時間) 1回/2時間(約2ヶ月半)

第1~7回

カメラの構造、光

第8~10回

撮影実践、写真発表会

オート設定ではなくマニュアル設定で、本格的なプロのテクニックを伝授

トップイメージ携帯電話のカメラ機能、デジタルカメラの低価格化により、以前よりも身近になっている一眼レフ。
一眼レフカメラはプロカメラマンや一部の写真愛好家が持っているだけのものでした。
しかし、一眼レフカメラも現在では身近な存在になり、操作も手軽になっています。
しかし、一眼レフカメラを購入し、すべてオート機能で撮影している人が多いのが現状です。
われわれの一眼レフカメラコースでは、建築写真、料理写真、風景写真を撮影している本物のプロカメラマンがカメラの構造からフレーミングまで、カメラのすべてを教えます。
あなたの写真が一瞬にして変化することでしょう。
すべてオート機能で撮影していた写真とは全く違う写真が出来上がります。
なぜ背景がぼやけるのか?
なぜ朝は写真が青くなるのか?
夜に写真を撮るとなぜぶれるのか?
携帯やデジカメで撮影していて、不思議に思ったことがある人がほとんどでしょう。
カメラは光をどう考えるかが一番のポイントです。
色温度、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、露出補正という言葉の意味を理解して、プロの撮影テクニックを学んでみましょう。

写真は、構造を少し理解すれば、どんどん魅力にハマっていきます!

WEBデザイナーコースでも、商品撮影のためにカメラの構造や実際の撮影をしていただいていますが、一眼レフの魅力にハマる方が本当に多いです。
少し理解すれば、コンパクトデジカメでももっとキレイに、オート機能ではなくマニュアル機能でその場の雰囲気そのままに写真撮影をすることができます。
今では、誰もが持っているデジカメ。その構造や上手な撮影方法を楽しんで学ぶことができます。
今後の思い出に残る1枚の写真、これからも撮影をして自分のホームページに掲載するベストショット。
写真のことを知っていると、多くのことに役立ちます。
また、子供さんの写真、家族の写真、旅行先の風景写真を自分自身で撮影し、家に飾っているという話をよく聞きます。
写真のある楽しい生活を、ぜひカメラを学んで実現しましょう。

2018年11月
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